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Read it Later導入

27 8月

どもども、文人です。

どんどん、自分の生活がガジェットに支配されていく感じがありますが
遅いんですけども、Read it Laterを導入してみましたんでレポート

 

 

まず、Read it Laterとはなんぞやと。
簡単に言えば、

「今見てるページを後で読むとき、どのサイトだったかをわすれないようにするためのもの」

っていえば分かると思います

要は自分の専用アカウント作って、そこにぼんぼんURLぶっこんで
後で読もうってものですよ。

iPhoneとかのアプリでも出ていて、特にReader系にはこれにぶっこむ奴がありますし
私が普段使ってる『yReader』にもありました。

iPhoneでフィード読んでて、あとでPCで詳しくみたいなーって時にこれにぶっ込むと
そうすれば旅先で軽く読んで、家帰った後でじっくり読めるし試せると。
そんな感じでつかおうかなぁっと思って導入したのであります。

正直、あとで読もうとおもった記事にスターつけて管理が大変だったと言うこともありますが・・・

そんで、普段の使い方は、まず『yReader』でフィードを軽く読む。
軽くでいい記事はそのまま既読判定、後でじっくり読みたいのは『Read it Later』にぶっ込む

そして、パソコンを付けた際にブラウザーで後で読みたいとおもった記事を読むと。
パソコンで読む際に、一々サイトに行って登録した奴をとりにいくのが面倒なんで
その際に導入したのがChrome拡張機能の『IwillriL – Unnoficial Read It Later Client 』です。
リーダーマークの隣にある奴です。

これはアカウントさえ指示していればそこにぶっこんだ記事をそのままいっきにだしてくれますし
勝手に同期してくれますから自分で一々同期して拾いに行く必要がない!
なにより私的にわかりやすかったw

それに、この拡張は右クリックすると下にある
『I’ll Read it Later』ってやつが右クリック時のメニューに出てきまして
リンクを右クリックしてそれを押せば、そのリンク先がRead it Laterに登録されますし
何もリンクもないところを右クリックして押せば、今見ているページが簡単に登録されます。
そういう便利なところも、この拡張が気に入ったポイント。

 

 

 

 

おかげで、Feedの扱いがまた進化しまして
1.一気に大量のサイトのFeedを読む
2.後で読みたいとおもったFeedをRead it Laterにぶっ込む
3.個人的に気に入ったFeedはスターを付けて永久管理

っという三段階に分けることができましたw
しかし、以外と登録してもじっくりと読みすぎて消化が遅いのが難点・・・
消化するよりもどんどん追加していって、読み終えれないって状態が続いています

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投稿者: : 2011.8.27 投稿先 PC

 

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